ペイディapple専用の審査について

ペイディapple専用プランは基本的に審査の甘いものですが、中には通過できない方もいらっしゃいます。そこで初めて当社スピードクラッチを検討された方や、商品を購入したい方の為にペイディapple専用プランの審査難易度を具体的に説明させていただきます。
Contents
ペイディあと払いapple専用の申し込み条件
まずはペイディのお申し込み条件に該当しない方は不通過になります。その条件とは
- 18歳以上
- 日本在住
です。
年齢制限について
ペイディは後払い決済サービスです。他の後払い決済サービスでは親権者の同意があれば未成年の18歳以下でも利用できたりします。
またapple製品の中でも一般的になじみのあるiPhoneなどの携帯電話でも同様に親権者の同意があれば購入できたりします。
しかしペイディでは18歳以上で、20歳以下は親権者の同意が必要と最低限の条件はやや厳しめです。ちなみに当社等の買取店では18歳以上、中には20歳以上となっています。
日本在住とは
ペイディは後払いサービスですので、外国人は延滞した際に回収が困難な為消費者金融同様不可です。
しかし、ペイディの審査書類としてマイナンバーカードと運転免許証となっています。この為在日の方は両者が発行可能ですので利用できます。
携帯電話が必要
またお申し込みの際にメールアドレスと携帯電話番号が必要です。ちゃんとSMS認証もありますので、携帯電話をお持ちでない方は利用できません。
まずは以上の条件を満たしている必要があります。
しかしそれでもペイディapple専用プランを利用できない方はこれから説明する部分にあたる可能性があります。
ペイディやクレジットカードで延滞している

もちろんのことながらペイディで延滞しているとapple専用プランは利用できません。
クレジットカードを延滞していたりブラックリストの方
またクレジットカードを延滞している方も利用できない可能性があります。その理由はペイディは信用情報機関のCICを参照していないようですが、apple専用プランやバーチャルカードは参照されています。
この為現在延滞していなくても、過去に2カ月以上延滞りたり、債務整理したいわゆるブラックリストの方も難しくなります。
消費者金融や携帯電話端末の延滞でも
また消費者金融の延滞や携帯電話端末の分割払いを延滞されている場合も審査に落ちる可能性があります。特にブラックリストの方は難しいです。消費者金融系の情報機関JICCとCICは共有されており、また携帯電話の分割購入はCICに登録されているからです。
年収も関係する

またapple専用プランには年収も関係してきます。学生や主婦など収入が無かったり少ない方は不通過したケースもあるようです。スマホの分割購入などで10万円を超えるものは還付販売法により詳細に審査をしなければならない決まりがありますので、分割払いであるペイディあと払いプランapple専用も関係してくるのです。
そもそも残高が足りていない
また利用できない理由はそもそも残高不足の場合も考えられます。残高はペイディアプリ内から確認できます。審査によってお客様のご利用枠は変わってきますので、購入したい商品に残金が足りていない可能性があるのです。
ペイディとは別
ただしペイディapple専用枠は通常のペイディとは別枠ですので、使わないようにすればよいという訳ではありません。
ペイディapple専用は再審査できない
お申し込みすると最短5分で審査結果が出ます。
そこで落ちた場合は再度お申し込みが4カ月間はできないのでご注意ください。審査には上記だけでなく、当たり前ですが記入ミスでも落ちることがあるようです。
ペイディapple専用の審査を通過する方法
以上ペイディapple専用の審査通過ができない可能性を解説してきましたが、あくまで可能性です。中にはブラックリストの方でも購入できた方もいるようで、あくまで信用情報機関は参照しているだけです。とくにペイディは審査が甘く、独自審査ともいわれているので有利に働くにはペイディを多く利用して実績を積むと良いです。現在ペイディはアマゾンでも利用できる後払い決済ですので、利用しやすいと思います。
不安な方はスピードクラッチにご相談ください
また不安な方はご購入前に当社までご相談ください。当社は買取専門の鑑定士だけでなく、ペイディapple専用プランにも精通しております。




