バンドルカードでApple製品の現金化はできるのか?

バンドルカードはスピードクラッチで対応できます!

今回のブログではバンドルカードでペイディApple専用の現金化はできるのかについて説明させていただきます。

まずペイディあと払いプランApple専用とはペイディユーザーのみが利用できるサービスのでバンドルカードでは不可です。

バンドルカードユーザーでもスピードクラッチは利用できる

ただし、バンドルカードでもApple製品は購入することが可能ですので、当社スピードクラッチの買取サービスを利用することは可能です。

バンドルカードの仕組み

そこでバンドルカードのサービスから説明させていただきます。
バンドルカードはプリペイドカードです。この為基本的には現金をチャージして利用するカードになります。

バンドルカードの基本スペック

年会費無料
決済ブランドVISA
チャージ上限額1回:10万円・1か月:200万円
有効期限5年
発行時間最短1分
支払い方法1回払い

バンドルカードの種類と使い方

バンドルカードには下記の3種類が存在します。

  • バーチャルカード
  • リアルカード
  • リアルカード+

バーチャルカードが最短1分で発行できるタイプです。アプリ内にカード情報が入っておりますので、チャージするとネットショッピングができるようになります。

リアルカードについて

リアルカードとは現物のあるプラスチック製のカードです。発行までに1~2週間ほど掛かりますが、ネットショッピングだけでなくVISAの加盟店でも利用できるようになります。
また、リアルカードが届くまではバーチャルカードは利用できますので、ネットショッピングは変わらずすぐに利用できます。

リアルカード+について

またリアルカード+はさらに限度額や利用できる店舗が増えたものです。リアルカードでは海外の店舗やガソリンスタンド、ホテルなどで使用できませんが、プラスでは使用できるようになります。

各カードの違い

詳細な違いはこちらです。

バーチャルカードリアルカードリアルカード+
発行手数料無料300円・400円600円・700円
チャージ上限(1回)3万円3万円10万円
;1か月あたり12万円12万円200万円
上限残高10万円10万円100万円

バンドルカードは後払いができる

バンドルカードが他のプリペイドカードと違う点が後払いができる部分です。

チャージ方法

チャージ方法は

  • コンビニ払い
  • セブン銀行
  • ペイジー
  • クレジットカード
  • d払い
  • ポチっとチャージ
  • ビットコイン
  • ギフトコード

があります。

クレジットカードやd払いの電話料金合算払いを活用すれば後払いができますが直接使った方が手間もないと思いますが、バンドルカードにはポチっとチャージという機能もあります。

ポチっとチャージの仕組み

このポチっとチャージとはクレジットカードの様に後払いができるサービスです。バンドルカード側が立て替えてくれる仕組みですが、立替なので審査はあります。

限度額はどのくらいか?

公式では5万円までとなっておりますが、審査によって変動しますので使用履歴等によって設定されます。初回の方は5,000円くらいのようです。

審査時間

審査は数分で終わります。

手数料と返済スパン

返済は翌月末までです。これは使用した金額ではなく、チャージした分を返済しなければなりませんのでご注意ください。

さらにポチっとチャージは下記の手数料も発生します。

チャージ金額手数料
3,000円 〜 10,000円510円
11,000円 〜 20,000円815円
21,000円 ~ 30,000円1,170円
31,000円 ~ 40,000円1,525円
41,000円 ~ 50,000円1,830円

結構高額ではありますが、ポチっとチャージ以外の手数料は含まれていませんのでご安心ください。

バンドルカードを現金化

当社の現金化サービスを利用するには正規の新品のApple製品が必要になりますが、公式のアップルストアでもバンドルカードは利用できます。

バンドルカードで購入する方法

オンラインのアップルストアで商品を決めたら、支払い方法でクレジットカードを選んでください。そこでカード情報を入れれば購入できますので、当社に送るように選択してください。
ただし注意点としてバンドルカードは無記名で利用できるため、名義人は[姓:VANDLE][名:USER]と入れる必要がありますのでご注意ください。

d払いの場合

ポチっとチャージはこれしかありませんが、d払いではバンドルカードにチャージしなくても即日発行できるバーチャルカードもありますのでそちらを利用した方が良いです。その理由はバンドルカードにd払いでチャージする際に4000円以下は300円、以上は6.15%が一回に付き発生してしまうからです。

バンドルカードを現金化する上でのデメリット

以上の様に当社のサービスは利用することができますが、限度額が最大でも5万円程と少なく、チャージ手数料も発生してしまうのでペイディあと払い専用プランよりも断然少ないです。
さらにペイディでは分割払いもできますし、チャージ手数料は掛からずコンビニ払いや振込手数料が発生するだけです。審査もバンドルカードと変わりがありませんし、同様に即日発行できますので今バンドルカードをお持ちの方もペイディを発行してご依頼いただけた方が良いです。

\ 最新情報をチェック /

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です